2019年12月31日

英語・英会話がなかなか上達しないとお悩みのあなたへ

私が英語を飛躍的に上達させた英会話勉強法はこちら

英語をペラペラ話したい!

旅行でも、仕事でも、プライベートでも、ネイティブと流暢にやり取りしたい!

中学から勉強しているはずの英語なのに、なかなか上達しないですよね。

そりゃそうです。

話すための勉強なんて、ほとんど記憶にないはず。

あっても、教科書を、日本人訛りの英語で読み上げるだけですから。

私も、仕事で英語を勉強せざるを得ず、何年もスクールに通いました。

石原さとみさんのAEONにも通いましたよ。

3年も!

トータル50万円は使ったでしょうか・・・😵

全く上達しなかったか?と言われたら、多少は話せるようになりました。

でも、全然口からペラペラ出てくるなんてことはなかったんです。

英語って、どうやったら喋れるようになるのだろう・・・
って、本気で悩んでたんですよね。

そんな時、イギリスの友人を通して、ある日本人の女性と知り合ったのです。

彼女は、仕事でアメリカの企業と取引をせねばならず、英語をを勉強し始めたとの事。

とても流暢で、私のイギリス人の友人とも、ネイティブかと思うほどスムースにやり取りしていました。

しかし、びっくりしたのはその後だったんです。

これだけ流暢なのですが、数年間アメリカに留学していたのだろう・・・と思ったら、なんと英語を勉強し始めて、たった3ヶ月とのこと!

しかも、海外に行ったことがないと!

さらに、学生時代は、英語なんて赤点ばっかりだったというのです!

いやいやありえないです。

私は英会話スクールに3年も通い苦労して勉強したのに、その私より流暢なのですから。

私は、少し悔しい気持ちを抱えながら、どんな勉強をしたのか聞いてみたのです。

本当に上達したいと思ったので。

いや、話せないと、仕事にならないので!

そこで彼女が教えてくれたのは、この英会話教材でした。

彼女は、他の教材を使った事すらないとのこと!

半信半疑でしたが、その彼女の英語を目の前見せられたら無視できません。

私も早速購入。

私も、いろんな教材を試しましたし、数十万以上かけてきたので、既存のものと変わらないはず!と思っていたのですが、これが大違いでした。

今まで私が曖昧にして話してきた部分が、ばっちりクリアにされています。

日本人が間違えやすい部分にフォーカスし、シンプルだけどとても理解しやすく書いてあります。

今まで、いかに私が非効率に勉強をしてきたのかと、自己嫌悪に陥るほど・・・。

これまで、ヒヤリングにある程度の自信はありましたが、スピーキングに少し困っていました。

日本人って、頭で考えたことを英語で表現する訓練が、徹底的に不足しているですよね。

でも、これを使い始めてから、イメージで英語を伝えられるようになり、口から自然と英語が出てくるように。

かなりのレベルアップを感じています。

もしあなたも、英語の勉強に行き詰まっているのであれば、ぜひ、この英語なることは間違いありません。

何十万もかけて英会話スクールにいかなくてもいいし、ましてやスピードラーニングとかいらないですよ!

高いお金をかけて英語を勉強する時代は終わりです!

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2019年04月06日

"be supposed to"の意味と使い方

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学校ではほとんど教わらないけれどネイティブが多用しているのがbe supposed toです。

意味は「~するはず/することになっている」となるのですが、be going toやwill, have toなどとごちゃごちゃになってしまっているかもしれません。

be supposed toをさらっと使えるとぐっと英語が話せる人という印象を与えることができます。

似たようなイディオムとの使い方の違いを知って、正確に使ってみましょう!


[be supposed to]

まずは基本的な使い方を紹介します。

意味は上で書いた通り「〜するはず/することになっている」ですが、”本来そうする予定だ””本来そうあるべきもの”というニュアンスが含まれます。




A: Why didn’t you tell me the change in time for the meeting?
(どうして私に会議時間の変更を教えてくれなかったの?)

B: Sorry, I thought you were supposed to know it.
(ごめん、知っていると思っていたんだ)
例文の中でBはAが「(何らかの形で)会議時間の変更を知っている」と思い込んでいたことになります。


では、be going toやwillとの違いを見てみましょう。

・She is supposed to come.
(彼女は来るはずだ)
・She is going to(will) come.
(彼女は来る予定だ)

一見同じように感じるかもしれませんが、これらにはニュアンスに決定的な違いがあります。
be supposed toのほうは彼女が来ることは確実ではないですが、来ることに大きな期待を寄せています。

彼女には来てほしいけれど確実性がとても低い状態です。

一方、be going toの方は彼女が来るという確信がある確定事項です。


次にhave toとの違いを見てみましょう。

・You are not supposed to talk loudly in the library.
(図書館で大声で話すべきではありません)
・You have to pay $1 when you enter the library.
(図書館に入るとき1ドル払わなくてはいけません)

どちらも「〜なければならない」という意味で使われていますが、こちらもニュアンスに違いがあります。

be supposed toの場合、そうすることが正しいというニュアンスがあります。

図書館で大声で話すことは禁止されていませんが、そうしないほうが望ましいという意味です。

have toの場合、そうするしか選択しか ないというニュアンスがあります。1ドルを払わない限りは図書館に入ることができないのです。

このように、そうすることが決まっているbe going toやwill、
そうする以外に選択肢がないhave toと違い、be supposed to期待や希望、またはそうしたほうがいいよというアドバイス的な要素が含まれています。

またネイティブはよく
・What am I supposed to do?
(私はどうするべきなの?)
という風に「〜するべき/〜したほうがいい」という意味でも使います。

「〜するべき/〜したほうがいい」という意味ではshouldを思い浮かべる人が多いと思いますし、同じ意味になるのですが、ニュアンスがかなり違います。

shouldが主体的に何をすべきかわかっているけれど、客観的にどうすべきかを知りたい時に使うことが多いのに対し、be supposed to の場合はどうすべきかわかっていない、確信が持てないことに使うことが多いです。

また、相手に「こうしたほうがいいんじゃない?」という意味で使う場合もありますが、be supposed toの方が印象として柔らかく、shouldを使うと強い強制のニュアンスを持ちます。


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2019年04月02日

令和について

新しい元号に令和が発表されました。

この元号はアメリカにはない概念なので説明するのは難しいですね。

Japanese era

We have Japanese original era, besides the Christian Era.

で通じます。


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