予約の時に使う英語表現

2015年10月05日

予約の時に使う英語表現

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予約をする際に使う英語はいくつかあります。

ネイティブの人たちはどのように使っているのでしょうか。

例を挙げて違いをみてみましょう。

≪例1≫ ホテルの予約をする際に使うフレーズホテル

" I'd like to reserve a room for tomorrow."

『明日、1部屋予約をしたいのですが。』

≪例2≫ レストランの予約をする際に使うフレーズレストラン

" I’d like to reserve a table for three at 7pm. "

『夜7時に3人分の席を予約したいのですが。』

ホテルの予約は " room " を使い、レストランの予約は " table " を使います。

" reserve "の部分を "make a reservation " や " book "に置き換えることもできます。

こちらも良く使われるので一緒に覚えておくと便利ですよ。

意味はどれも同じですが、それぞれ少しニュアンスが違います。

" reserve "は『取っておく・予約する』という意味の動詞で、場所はもちろんCDや本など物の予約にも使われています。本

" resavatioin " は、『 保留・予約・指定』などの意味を持つ名詞ですね。

ホテルやレストラン、飛行機や部屋や座席など場所を予約する際によく使われるフレーズです。飛行機

どちらも取り置きという意味なので " confirm " (確認)しておくと安心ですね。
" book "は皆さんもご存じの『本』という名詞で使われますが、その他に『予約をする』という動詞の意味もあります。

日常でもブッキングという言葉を聞いたことがありませんか?

" book "は記帳するという意味を持ち、きちんと予約を確定しておきたい時に使われます。

その他、予約を意味する単語に " appointment "があるのをご存知ですか?

≪例3≫ 美容院の予約をする際に使うフレーズかわいい

『今日、10時に予約したいのですが。』の英語表現

" I’d like to make an appointment at 10am today. "

日本でもよく『アポ取った?』という言葉を聞くことがありますよね。

これは英語の "appointment "から来ています。

" appointment "は仕事で人と会う時、美容院、医者、マッサージ、など人にしてもらうことに関する予約に使われます。

皆さんも海外で予約をする際は、ニュアンスの違いに気を付けて使ってくださいね。

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posted by 英会話キヨミ at 15:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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