check, pleaseの意味と使い方

2014年01月22日

check, pleaseの意味と使い方

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【フレーズ】 check, please 《チェック プリーズ》

【意味】お会計をお願いします

【例文1】お会計レストラン

A. Excuse me.
(すみません。)

B. May I help you?
(いかがなさいましたか?)

A. Check, please.(お会計してください。)

【例文2】食後に…喫茶店

A. Excuse me, check, please.
(すみません、お会計してください。)

B. Do you pack up a leftover to take home?
(残りのお食事はお持ち帰りされますか?)

A. Yes, please. Give me a to-go-box.
(うん、お願いします。持ち帰りの箱をください。)

【ニュアンス解説】

日本でもテーブルチェックのお店はありますが、アメリカはファーストフードでない限り、ほとんどテーブルチェックになっています。

「そろそろ帰ろうかな」と思ったら今回のフレーズを使って、ウェイターを呼んでみましょう。

このお会計をお願いするときの言い方は色々とあるので紹介しておきます。どれを使っても大丈夫です。
・Bill, please.
・Can I have the check/bill?
・Could I have the check/bill?

このフレーズでお会計を頼むと、ウェイターがレシートを持ってきますので、その時には代金と一緒にチェックをプラスしてあげてくださいね!

ちなみに例文2でto-go-boxと言うのが出てきますが、アメリカでは高級なレストランでもお持ち帰りする光景を見かけることがあります。

どこのお店にもto-go-boxがありますから、頼みすぎた!!と思った時には、お願いして持ってきてもらいましょう。

日本でも食べ残しはいけないと教えられると思いますが、このお持ち帰りボックスの文化は見習いたいところですね。

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posted by 英会話キヨミ at 16:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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