Just between usの意味と使い方

2013年12月06日

Just between usの意味と使い方

私が英語力をグングンアップできた方法はこちらぴかぴか(新しい)

【フレーズ】 Just between us《ジャスト ビトウィーン アス》

【意味】ここだけの話

【例文1】新しい担任本

A. Do you know about our new homeroom teacher “James”?
(私たちの新しい担任の先生のジェームスのこと知ってる?)

B. Just between us, he was a child actor until 10 years old.
(ここだけの話だけど、10歳まで子役だったらしいよ)

A. I can’t believe that! How did you know that?
(信じられない!どこからその情報を手に入れたの?)

【例文2】素敵な週末リボン

A. Hi Juliana, what did you do last weekend?
(やぁジュリアナ、週末何してたの?)

B. That was great. Just between us, I got a girlfriend!
(最高だったよ。ここだけの話、彼氏ができたの!)

A. Super! Not to ask, you must had a wonderful weekend.
(やったじゃん!聞くまでもなく、最高の週末を過ごしたんだろうね)

【ニュアンス解説】

興味深い話や、面白い話なんだけど、誰にでも話せるわけじゃないっていう話がありますよね。

今回のフレーズはそんな話の前置きに使うフレーズですが、この表現は割とくだけた表現なので、友達など親しい2人の間柄で使ってみてください。

似たような表現には少し強い印象を与える”Don’t tell anybody”(誰にも言わないで)や、2人以上の仲間うちで使える”among ourselves“(意味はjust between usと同じ)などがあります。

ビジネスシーンで使うのであれば、同じ意味ですが、”I’m telling you this in confidence.”のほうが好ましいでしょう。

私が英語力をグングンアップできた方法はこちらぴかぴか(新しい)




posted by 英会話キヨミ at 14:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。