to be honestの意味と使い方

2013年05月15日

to be honestの意味と使い方

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【フレーズ】to be honest 《トゥー ビー オネスト》

【意味】正直に言うと、実は、ハッキリ言って

【例文1】彼女

A.Look, What do you think about my girl friend?
(なぁ、俺の彼女どう思う?)

B.To be honest, she doen't fit you.
(正直さ、合わないと思うよ)

A.Really? Everyone says so.
(マジで?みんなそういうんだ)

【例文2】出張

A.My boss will go to the business trip for a month.
(上司が一ヶ月間出張にでるんだ)

B.It sounds like a lot of work!
(それは大変でしょ)

A.To be honest, I feel relieved.
(正直ほっとするよ)

【ニュアンス解説】

辞書で"to be honest"と検索すると「率直に言うと」とか「正直なところ」などと訳があります。なんだか真剣な場面に使いそうだなと受け取ってしまいますよね。

でも実際は「実はね」とか「正直さー」とか日本語でも普通に友達と会話しているときに言っているような使い方をするんです。

「率直に」とも確かに訳せますから、ビジネスや目上の人にも使えるし、カジュアルな場面でも使えると覚えておいてください。

同じ意味で"honestly"という副詞があるんですが、特に使い分けはありません。これも同じようにどんな場面でも使うことができますよ。

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posted by 英会話キヨミ at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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