oopsの意味と使い方

2013年03月28日

oopsの意味と使い方

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【フレーズ】oops 《ウップス》

【意味】おっと、しまった、やばい、おっと

【例文1】遅い帰宅

A.Did you make a phone call to your wife?
(奥さんに電話した?)

B.Oops! I completely forgot it.
(やばい!完全に忘れてたよ)

A.You are good at making her mad.
(君は彼女を怒らせるのが得意だね)

【例文2】失敗むかっ(怒り)

A.Oops! I burned meal!
(しまった!料理を焦がしちゃった)

B.What’s happen? It's rare!
(どうしたの?珍しいね)

A.My mind was somewhere else.
(考え事してたんだ)


【ニュアンス解説】
何かを失敗したときに、とっさに出る言葉として使われています。
物を落としそうなとき・落としたとき、日本語で「おっと!」と言うあの感覚です。

何かしらのミスであれば、どんな場面でも使うことができますよ。

同じような意味する表現は他にもいろいろありますが、使い分けと言うよりは、それぞれ人によって口癖のようになっているので、自分が使いやすいものを使うといいでしょう。

類似語はDamn it, oh-oh, Oh my god, shit, shoot, holly shit, crapなどで、ネイティブはDamn it, shit, holly shit, crapなどをよく使っているんですが、下品な表現と言われています。

友達同士や親しい間柄で使うようにして、目上の人・あまり面識のない人には使わないほうが無難かもしれませんね。

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posted by 英会話キヨミ at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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