suit yourselfの意味と使い方

2013年02月18日

suit yourselfの意味と使い方

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【フレーズ】suit yourself 《スイット ユアセルフ》

【意味】お好きにどうぞ、好きにしたら

【例文1】ゲストルームリボン

A.I’ve never seen such a gorgeous guest room!!
(こんなに豪華なゲストルーム見たことがないよ!!)

B.so, suit yourself.
(じゃあ、好きに使って)

A.Thank you so much.
(本当にありがとう)


【例文2】パーティーに行こうよexclamation

A.Hey, do you wanna join us to the party?
(ねぇ、一緒にパーティー行かない?)

B.No, I don’t like Jessica
(行かない、ジェシカを好きじゃないの)

A.Suit yourself.
(好きにしたら)


【ニュアンス解説】
例文1は「ご自由にどうぞ」というような“気を遣わないでください”というニュアンスが込められえており、もてなしの場面でよく使われます。

例文2はどちらかと言えば嫌味っぽく、“もう私は知らないよ”といったニュアンスを含んでる感じがしませんか?

似た表現にhelp yourselfと言うのがありますが、これは食卓などで「好きなものを食べてね」という限定的な意味を持ちます。

suit yourselfは例文2のようなちょっと突き放した感を含んだ感じで使われることのほうが多いです。

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posted by 英会話キヨミ at 13:29| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
suitの発音は[suut]ですよ。
Posted by Shin at 2017年12月03日 23:58
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